外の世界に夢を見るマリー

窓の外には自分が知らない世界が広がっていると、将来に大きな夢を持っているマリー。いつか一花咲かせるためにふつふつと野望を燃やすのです。

僕にもそんな時代がありました。東京でビックになりたい❗と思っていましたが夢は夢、気がつけば猫と嫁と仕事に翻弄する毎日です。(笑)

よちよちと寄ってきてコロンと甘えるマリーはおもちゃで遊んで欲しいみたいです。

少し構うとすぐどっかに行き、また時間がたつと似たような目で何かを訴えてきます。まるで『お前も私の気持ちわかるだろ?』と言われてる気持ちになり、相手せずにはいられません。